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2006.09.04
パドックを見よう!
関屋記念というレースは本来であれば私は200万の払い戻しを
受けていたレース、しかし、入れ込んでたパドックを見て、
金額を抑えてしまった為に半額以下になってしまった、
その日は函館2歳含めてパーフェクトだったので払い戻し自体は
大台にが届いたのだが、もったいないと言えばもったいない、
でも、全く後悔はしていなかった、それはその週のブログでも
書いた通り。
あの直後、多くの方からメールを頂いた、
その中の数通に「僕は多く買ってたので良かったです」
みたいなのがあった、中には興奮しまくった文面のもあった、
メールを頂いてて申し訳ないけども、
それを読んでも「あっ、そう」としか思わない、返事も書かない、
入れ込んでる馬を多く買うなんて、
そういう買い方してる人はパドックなんて見てない、
確実に1年後には勝った数倍負ける人であり、
毎度毎度闇雲に馬券を買ってる人というのが
分かっているからである、そして、肝心な時に買ってない、
買い方にもメリハリをつけてない。
逆に「大勝出来たけど、入れ込みさえなければもっと勝てたのに」とか
「あのパドックでは勝負は出来ませんよね」と書いてきた人、
そういう人は安定してるはず、勝つ時は確実に勝ってる、
大負けは絶対にしないからプラスはいつまでも手元に残ってる人で
ある、そして、そういう人は昨日みたいなパドックが嵌った日は
確実に勝っている、しっかりとパドックを見れている人であり、
私の当日配信をコメントまでしっかり見て、私の動き所を分かってる
人でもある、私の当日配信のコメントはオヤジの独り言ではない、
いつもは打ち切りの時は「ここで撤収します」というコメントを
必ず配信する私が薄暮になっても推奨終わっても延々と配信を
続けてる、何かあると思わないと。
そういうのを分かってる人は勝負所やお金の使い所、
メリハリのつけ方が分かるのである、昨日もメールを頂いた、
買っていなかったと書いてきた人が1名、
喜んでメールを送ってきた人が20数名、おそらく全体比率も
同じような感じになるだろう。
当日のお金のメリハリのつけ方なんて競馬だけなら関係無いが、
勝負では一番大事なのに、新聞買ってもどこにも書いちゃいない、
そんなものだ〜れも教えてはくれません、どうしてか?
本人が分かってないし怖いからですよ、
余計な事を書いて裏目に出て失敗すると何を言われるか分からない、
でもね、怖くてもしなくちゃいけないものもある、
私だってこの7年の間、毎週毎週怯えながらの連続ですよ、
それは怖いなんてものじゃない、私と一緒に競馬した人は知ってると
思いますけど、未だに配信で携帯持つ時は両手で持つ事もある、
手が震えるからです、予想が当たる外れるは怖くも何とも無い、
しかし、当日のメリハリを伝えるのは怖いんですよ、
でも、怖くてもしなくちゃいけない、
勝つためにしなくちゃいけないし、大負けしない為にも
しなくちゃいけない、勝ちをキープして逃げ切るためにもしなく
ちゃいけない、だからするんです、全てはパドックでの当日の気配、
競馬というものがレースとレースの間の30分という貴重な時間の
半分をパドックに使っているか、どうして調教師や関係者が
当日の朝の気配を一番心配するか、それほど重要な事だからです。
ハッキリ新聞社の名前を書こう、関西スポニチの某記者、
「パドックなんか」と昔書きよった、あれからスポニチは一度も
読んでない、パドックというのは「なんか」で済ませるものじゃない。

受けていたレース、しかし、入れ込んでたパドックを見て、
金額を抑えてしまった為に半額以下になってしまった、
その日は函館2歳含めてパーフェクトだったので払い戻し自体は
大台にが届いたのだが、もったいないと言えばもったいない、
でも、全く後悔はしていなかった、それはその週のブログでも
書いた通り。
あの直後、多くの方からメールを頂いた、
その中の数通に「僕は多く買ってたので良かったです」
みたいなのがあった、中には興奮しまくった文面のもあった、
メールを頂いてて申し訳ないけども、
それを読んでも「あっ、そう」としか思わない、返事も書かない、
入れ込んでる馬を多く買うなんて、
そういう買い方してる人はパドックなんて見てない、
確実に1年後には勝った数倍負ける人であり、
毎度毎度闇雲に馬券を買ってる人というのが
分かっているからである、そして、肝心な時に買ってない、
買い方にもメリハリをつけてない。
逆に「大勝出来たけど、入れ込みさえなければもっと勝てたのに」とか
「あのパドックでは勝負は出来ませんよね」と書いてきた人、
そういう人は安定してるはず、勝つ時は確実に勝ってる、
大負けは絶対にしないからプラスはいつまでも手元に残ってる人で
ある、そして、そういう人は昨日みたいなパドックが嵌った日は
確実に勝っている、しっかりとパドックを見れている人であり、
私の当日配信をコメントまでしっかり見て、私の動き所を分かってる
人でもある、私の当日配信のコメントはオヤジの独り言ではない、
いつもは打ち切りの時は「ここで撤収します」というコメントを
必ず配信する私が薄暮になっても推奨終わっても延々と配信を
続けてる、何かあると思わないと。
そういうのを分かってる人は勝負所やお金の使い所、
メリハリのつけ方が分かるのである、昨日もメールを頂いた、
買っていなかったと書いてきた人が1名、
喜んでメールを送ってきた人が20数名、おそらく全体比率も
同じような感じになるだろう。
当日のお金のメリハリのつけ方なんて競馬だけなら関係無いが、
勝負では一番大事なのに、新聞買ってもどこにも書いちゃいない、
そんなものだ〜れも教えてはくれません、どうしてか?
本人が分かってないし怖いからですよ、
余計な事を書いて裏目に出て失敗すると何を言われるか分からない、
でもね、怖くてもしなくちゃいけないものもある、
私だってこの7年の間、毎週毎週怯えながらの連続ですよ、
それは怖いなんてものじゃない、私と一緒に競馬した人は知ってると
思いますけど、未だに配信で携帯持つ時は両手で持つ事もある、
手が震えるからです、予想が当たる外れるは怖くも何とも無い、
しかし、当日のメリハリを伝えるのは怖いんですよ、
でも、怖くてもしなくちゃいけない、
勝つためにしなくちゃいけないし、大負けしない為にも
しなくちゃいけない、勝ちをキープして逃げ切るためにもしなく
ちゃいけない、だからするんです、全てはパドックでの当日の気配、
競馬というものがレースとレースの間の30分という貴重な時間の
半分をパドックに使っているか、どうして調教師や関係者が
当日の朝の気配を一番心配するか、それほど重要な事だからです。
ハッキリ新聞社の名前を書こう、関西スポニチの某記者、
「パドックなんか」と昔書きよった、あれからスポニチは一度も
読んでない、パドックというのは「なんか」で済ませるものじゃない。
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