馬インフルエンザで競馬が中止になったのが昨年の8月18、19日、
アストンマーチャンもサンアディユもアドマイヤキッスも3頭共が前の週の12日にレース使ってる
んだよなぁ、仮に体調に問題があったとして、その状態で牝馬が休み明けで重賞を走れば、
それは結構な負担になるとは思う。

でも、キッスは骨折だからインフルエンザとは無関係か、
単なる偶然だろう、でも、アストンマーチャンとサンアディユはその後で道悪のG1という負担のかかる
レースで1着2着だから、その2頭が共に急死でしょ、共に牝馬だし、
無理やり因果関係結ぶ事もないけど、ほっておいたら駄目だよな、JRAは調査はしないと、
昨年のインフルエンザ騒動前後にレースを使ってる馬、特に牝馬のその後の体調を、
厩舎はどうでもええ、馬が気の毒、それに馬券買う我々にも影響するから、
あれから約8ヶ月でしょ、あの強行開催は競馬の結果に結構影響あったんじゃないの?
調査したところで本当の事は公表しないだろうけど、もしもそうだったとしたら大問題だぞ。

競馬屋